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ナショナル 松下電工エンジニアリング株式会社
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ビルの資産価値を高めるために・・・。
オーナー様のご要望や建物の現状に合わせて最適ソリューションをご提案
ビル設備の寿命は約10年〜25年。そういえば・・・と思いあたるふしがあれば、リニューアル年齢です。  

ビル設備の老朽化は、ビルの資産価値・機能・イメージの低下をまねきます。
テナントビルにおいては、入居率や賃料といった収益性悪化の大きな要因となります。
ビルの価値を回復するために、設備のリニューアルは避けて通れません。

ビルの価値アップに不可欠なソリューションをトータルにご提供します。

廊下や室内の照明が薄暗い
空調は冷えすぎたり効きが悪かったり
しかも個別にコントロールできないので電気代が高くつく ◎エネルギーコストの削減
ビルのエネルギー消費の約8割を占める空調・照明設備。10年、15年前に比べてエネルギー消費は大幅に改善されています。
高効率設備への転換
省エネ
部外者がオフィスの中まで入ってくる
パソコンの盗難や情報漏えいが心配
サーバールームの入退室履歴を記録したい ◎侵入・盗難・情報漏えいの防止
社会問題にもなっている情報漏えいやデータ流出。外部からの侵入や不正な入館・入室だけでなく、入居者も含めた不審な行動の監視・履歴が求められています。
セキュリティ機能の向上
安心・安全
外壁に傷みや汚れが目立ってきた
床・壁・天井にもシミやはがれ ◎快適なオフィス空間の提供
既存ビルの半数以上が内外装のリニューアルを実施しています。入居者の方への快適空間の提供は、ビル運営の最重点テーマといえます。
内装・外装・エントランスの改修
快適化
OA機器が増えて電源容量は不足しがち
そのうえ床や机の下は配線だらけ ◎情報インフラの整備
パソコンがオフィスワークの必需品となり、コンセント容量アップとLAN構築はいまや当たり前。将来のレイアウト変更やテナント入れ替えまで考慮した情報インフラの整備が必要です。
IT化への対応
情報化

ファイナンシャルプラン ビルのライフサイクルに合わせてリニューアル
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